
リウマチが解消したたえさん5
リウマチが解消したたえさんの体験談 5/6
中村)
なるほどね・・。
たえ)
「いやあ。下に落ちたものもすっと取れるようになったやん」とか、そういう声をかけてくれるだけでも、本当にうれしいというか・・・。
中村)
そうですね。
やはり、ご病気にならないとわからないことは、たくさんありますね。
たえ)
そうですね。
中村)
わたくしたちも、その当時、自分自身がリウマチになったわけではなくて、うちは父方の祖母、それから母方の祖母もずっとリウマチだったのです。
その姿をずっと見ていて、リウマチがいかに苦しい病気かということは、本当に父方の祖母は27年寝たきりでしたし、歩いた姿をわたくしは見たことがないんですよ。
そんな状況で、なんとか・・、そういう病気が楽になればと思っていたのですけれど、やはり、たえさんみたいによくなってくれる人がいると、すごくうれしくて・・。
やはり、会うべくして、お会いできたなとは思うんですけれども・・・。
たえ)
本当に感謝しています。
中村)
いえいえ。
ただ、これからの話というのは、治るか治らないかという、リウマチは特にそうなんですけれど、難病の最高峰といわれる関節リウマチですら、楽になるんだから、ほかの関節の病気というのは、そんなに難しい話ではないです。
たえ)
そうですね。
中村)
難しくないのにもかかわらず、今、一般社会では治らないものとされていて、楽になるためには手術を受けるしかないよと・・・。
たえ)
はい。
中村)
リウマチでも、あちこち手術しますからね。
たえ)
そうですね、はい。
中村)
だから、それを楽になっていただくためには、わたくしたちがどれだけ言っても信用していただけないので・・・、楽になった患者さんにお話ししていただくのが一番いいかなと思い、今日はちょっとお話をいただきました。
本当にありがとうございます。
たえ)
とんでもございません。
中村)
あと、何か自分がこうだったよとか、これを聞かれている方にメッセージか何かありましたら、お聞きしたいんですけれど。
たえ)
そうですね。
まずは、西洋医学だけに頼らずに、東洋医学もちょっと試してみるというか・・・、薬だけに頼らずに、違う方面にも目を向けて治療するというのも大事だと思いますし、本当に痛いから、本当につらいと思うんですけれども、少しでも自分の身体のことを考えて・・・、いい治療法というか・・・、いい先生にめぐり会えたら、その先生のことを信じて・・・、「びわエキス」とかも、どうだろうと思うのではなくて、試してみるというのも、ひとつの手かな、というのもあるのです。
中村)
わたくしがびわエキスを使った、活性免疫温熱療法をつくったというのも、あれは本当にいろいろな治療法のエッセンスが入っています。
それですごく、シンプルなのですよね。
(たえさんも活性免疫温熱療法を実行)されていて、本当に毎日できますよね。
毎日できるのだけれど、すごくシンプルで・・・。
でも、シンプルでないとやっていただけないので、シンプルにしただけです。
本当は、ものすごく、面倒くさい方法なのですよね。
効く部分だけをクローズアップして、でも、なにか普通に考えると、すごく頼りないように見えるじゃないですか。
たえ)
私も、最初使う前は「どうだろう」というのがありましたけど、実際楽になってきますので、まずは疑わずに、いろんなことを試してみるというのも、ひとつの手かなと思います。
中村)
そうですね。
たえさんの特徴としては、とりあえずやってみるということで、あまり、疑わずにやってみるということですね。
たえ)
そうです。
あと・・、また、自分だけではなく、楽になったら家族の皆さんも喜ばれるというか、みんなよろこんでくれると思いますし・・、みんなのためにも、ちょっとでも元気になってもらえたらなって、すごく思います。
中村)
みんなのためにね。
わたくしは、こういうことを思うのですけど、例えば治っていく人の特徴として、面白い話があって、「この病気が治ったら、みんなに教えてあげよう」と思っている人は、すごく回復状態が早いです。
やはり、みんなに教えてあげようというのは、すごく高いモチベーションになっていると思います。
たえ)
はい、それは・・・。
中村)
やはり、そういう意欲が、たえさんもそうだし、お母さんにもある気がするから、ぜひその調子で・・・、完全治癒というのは、どこのラインにあるのかというのは、微妙な問題だとは思うのですけれども、だた、ほぼ体感としては、あまり悪くない状況ですよね。
たえ)
そうですね、ちょっとまだしゃがみにくいです。
中村)
ひざのほうが。
たえ)
そうですね。
だけど自分は今、2月というか寒いので、暖かくなってくれば、もっと楽になるだろうと思っていますし・・・。
中村)
そうですね。
今年のように寒い2月でも、だいぶ楽になっていらっしゃるから・・。
たえ)
もう、ずっと上り調子でこれましたし・・、このまま、自分は治ると信じていますので・・。
中村)
超こだわりホットパックを最初に使われて、どうでした・・、すごく楽になるということは、ありましたか。
たえ)
もう、今は、手放せないですね。
中村)
手放せない。
たえ)
手放せないです。
寝るときも肩などに当てて寝ていますし、まず最初は足から始めたんですけど、足に当てたらひざに痛みが動いてくるような感じから始まって、当てたら慣れてくるので、やはりどうしても痛い患部に当てると楽になります。
6/6へ続く
中村)
なるほどね・・。
たえ)
「いやあ。下に落ちたものもすっと取れるようになったやん」とか、そういう声をかけてくれるだけでも、本当にうれしいというか・・・。
中村)
そうですね。
やはり、ご病気にならないとわからないことは、たくさんありますね。
たえ)
そうですね。
中村)
わたくしたちも、その当時、自分自身がリウマチになったわけではなくて、うちは父方の祖母、それから母方の祖母もずっとリウマチだったのです。
その姿をずっと見ていて、リウマチがいかに苦しい病気かということは、本当に父方の祖母は27年寝たきりでしたし、歩いた姿をわたくしは見たことがないんですよ。
そんな状況で、なんとか・・、そういう病気が楽になればと思っていたのですけれど、やはり、たえさんみたいによくなってくれる人がいると、すごくうれしくて・・。
やはり、会うべくして、お会いできたなとは思うんですけれども・・・。
たえ)
本当に感謝しています。
中村)
いえいえ。
ただ、これからの話というのは、治るか治らないかという、リウマチは特にそうなんですけれど、難病の最高峰といわれる関節リウマチですら、楽になるんだから、ほかの関節の病気というのは、そんなに難しい話ではないです。
たえ)
そうですね。
中村)
難しくないのにもかかわらず、今、一般社会では治らないものとされていて、楽になるためには手術を受けるしかないよと・・・。
たえ)
はい。
中村)
リウマチでも、あちこち手術しますからね。
たえ)
そうですね、はい。
中村)
だから、それを楽になっていただくためには、わたくしたちがどれだけ言っても信用していただけないので・・・、楽になった患者さんにお話ししていただくのが一番いいかなと思い、今日はちょっとお話をいただきました。
本当にありがとうございます。
たえ)
とんでもございません。
中村)
あと、何か自分がこうだったよとか、これを聞かれている方にメッセージか何かありましたら、お聞きしたいんですけれど。
たえ)
そうですね。
まずは、西洋医学だけに頼らずに、東洋医学もちょっと試してみるというか・・・、薬だけに頼らずに、違う方面にも目を向けて治療するというのも大事だと思いますし、本当に痛いから、本当につらいと思うんですけれども、少しでも自分の身体のことを考えて・・・、いい治療法というか・・・、いい先生にめぐり会えたら、その先生のことを信じて・・・、「びわエキス」とかも、どうだろうと思うのではなくて、試してみるというのも、ひとつの手かな、というのもあるのです。
中村)
わたくしがびわエキスを使った、活性免疫温熱療法をつくったというのも、あれは本当にいろいろな治療法のエッセンスが入っています。
それですごく、シンプルなのですよね。
(たえさんも活性免疫温熱療法を実行)されていて、本当に毎日できますよね。
毎日できるのだけれど、すごくシンプルで・・・。
でも、シンプルでないとやっていただけないので、シンプルにしただけです。
本当は、ものすごく、面倒くさい方法なのですよね。
効く部分だけをクローズアップして、でも、なにか普通に考えると、すごく頼りないように見えるじゃないですか。
たえ)
私も、最初使う前は「どうだろう」というのがありましたけど、実際楽になってきますので、まずは疑わずに、いろんなことを試してみるというのも、ひとつの手かなと思います。
中村)
そうですね。
たえさんの特徴としては、とりあえずやってみるということで、あまり、疑わずにやってみるということですね。
たえ)
そうです。
あと・・、また、自分だけではなく、楽になったら家族の皆さんも喜ばれるというか、みんなよろこんでくれると思いますし・・、みんなのためにも、ちょっとでも元気になってもらえたらなって、すごく思います。
中村)
みんなのためにね。
わたくしは、こういうことを思うのですけど、例えば治っていく人の特徴として、面白い話があって、「この病気が治ったら、みんなに教えてあげよう」と思っている人は、すごく回復状態が早いです。
やはり、みんなに教えてあげようというのは、すごく高いモチベーションになっていると思います。
たえ)
はい、それは・・・。
中村)
やはり、そういう意欲が、たえさんもそうだし、お母さんにもある気がするから、ぜひその調子で・・・、完全治癒というのは、どこのラインにあるのかというのは、微妙な問題だとは思うのですけれども、だた、ほぼ体感としては、あまり悪くない状況ですよね。
たえ)
そうですね、ちょっとまだしゃがみにくいです。
中村)
ひざのほうが。
たえ)
そうですね。
だけど自分は今、2月というか寒いので、暖かくなってくれば、もっと楽になるだろうと思っていますし・・・。
中村)
そうですね。
今年のように寒い2月でも、だいぶ楽になっていらっしゃるから・・。
たえ)
もう、ずっと上り調子でこれましたし・・、このまま、自分は治ると信じていますので・・。
中村)
超こだわりホットパックを最初に使われて、どうでした・・、すごく楽になるということは、ありましたか。
たえ)
もう、今は、手放せないですね。
中村)
手放せない。
たえ)
手放せないです。
寝るときも肩などに当てて寝ていますし、まず最初は足から始めたんですけど、足に当てたらひざに痛みが動いてくるような感じから始まって、当てたら慣れてくるので、やはりどうしても痛い患部に当てると楽になります。
6/6へ続く






