
リウマチが解消したたえさん2
リウマチが解消したたえさんの体験談 2/6
たえ)
それで病院の先生が、不思議がったりとかされてて「なかなか落ちないね」とか。
中村)
そうか、そうか。
たえ)
はい。
中村)
数値は、上がり続けているのに、本人は割と楽そうにしている。
たえ)
そうです。
徐々に、楽になってきているのに、なぜ数値が高いのかということで、逆に薬を増やそうかと言われたんですけれども、それは断わりました。
中村)
なるほど。
それは、懸命な選択ですね。
やはり、身体の状況に合わせてくるために、数値があとで落ちてくることがよくあるので、いったん数値が上がってしまうことが時々あるのです。
時々というか、結構あるんですよ。
あとは、わたくしがすごく感心したのは、やれることは、なんでもやっていただいたな、ということがあって。
たえ)
やりました。
先生に教えてもらったことは。
中村)
ええ、どういうことを特にやられましたか。
たえ)
まず、有名な「人参・りんごジュース」ですよね。
あれはもう、絶対毎日、もう、逆に、家族で飲んでいます、今は。
野菜とかは、しっかりとったほうがいいと言われたので・・、生野菜だと、量があまり取れないと思ったので、まず朝にいろんな5種類以上の野菜をいれた、どんぶり一杯ぐらいのお味噌汁を作って、食べました。
そのときは、ご飯とかも食べないですし、ちゃんとジュースとの間も15分は空けて、果物をとってという生活を続けて・・・、あと「びわエキス」ですね。
中村)
びわエキスですね。
たえ)
それと、あと本当につらかったときは、首を引っ張るのを主人にやってもらったり・・・。
中村)
首を引っ張ることをされたのですね、はい。
たえ)
あと、マッサージですか。
中村)
はい、マッサージをね。
たえ)
あと母のほうが、お灸ができたので・・・。
中村)
お母さんに、お灸をしていただいたのね。
たえ)
はい。
本当につらいと、患部だけを集中的に・・、はい、お灸もしました。
中村)
はい、なるほど。
あと、たえさんのほうで、非常に特徴的なのは、多分うちに最初に来られたときには、まったく静電気が飛ばない状態・・・。
たえ)
はい、そうです。
中村)
・・・でしたよね。
今は、どういう状況か、少し説明していただけますか。
たえ)
ドアノブを触っても、もちろん静電気が出ますし、子どもの顔を触れるだけでも、ばちばち飛びますし・・・。
中村)
子どもさんの顔を触わるだけで、静電気が飛ぶぐらい・・・。
たえ)
ええ、痛がられるぐらい、ばちばち飛びます。
だからもう、逆に触るのが怖いぐらいですね。
中村)
触るのが怖いぐらい。
たえ)
車の乗り降りも、確実に、ばちばち飛びますので・・・、はい。
中村)
それは、わたくしより飛んでいますね。
そうですか。
たえ)
はい、そういう状態で・・、はい。
中村)
やはり、静電気が飛ぶというのは、わたくしは病気が治っていくかどうかのバロメーターの一つだと思っているんですけれど、やはり、そう思いますか。
たえ)
そうですね、もう、調子が今はどんどんよくなってきているので、それにつれて、もう、ばちばちばちばち飛んでいるので・・・、はい。
中村)
そうですか、わかりました。
もう、間違いないですね。
確か、おうちで鉄の棒を、という話があって、わたくしが感心して聞いていたんですが、少し説明していただいていいですか。
たえ)
はい。
ホームセンターで主人が、鉄の棒というんですか、工事用で使うような棒みたいな・・・。
中村)
鉄筋みたいなものですか。
たえ)
そうです。
それを買ってきて、庭に差し込んで、洗濯を干すときに触ります。
3/6へ続く
たえ)
それで病院の先生が、不思議がったりとかされてて「なかなか落ちないね」とか。
中村)
そうか、そうか。
たえ)
はい。
中村)
数値は、上がり続けているのに、本人は割と楽そうにしている。
たえ)
そうです。
徐々に、楽になってきているのに、なぜ数値が高いのかということで、逆に薬を増やそうかと言われたんですけれども、それは断わりました。
中村)
なるほど。
それは、懸命な選択ですね。
やはり、身体の状況に合わせてくるために、数値があとで落ちてくることがよくあるので、いったん数値が上がってしまうことが時々あるのです。
時々というか、結構あるんですよ。
あとは、わたくしがすごく感心したのは、やれることは、なんでもやっていただいたな、ということがあって。
たえ)
やりました。
先生に教えてもらったことは。
中村)
ええ、どういうことを特にやられましたか。
たえ)
まず、有名な「人参・りんごジュース」ですよね。
あれはもう、絶対毎日、もう、逆に、家族で飲んでいます、今は。
野菜とかは、しっかりとったほうがいいと言われたので・・、生野菜だと、量があまり取れないと思ったので、まず朝にいろんな5種類以上の野菜をいれた、どんぶり一杯ぐらいのお味噌汁を作って、食べました。
そのときは、ご飯とかも食べないですし、ちゃんとジュースとの間も15分は空けて、果物をとってという生活を続けて・・・、あと「びわエキス」ですね。
中村)
びわエキスですね。
たえ)
それと、あと本当につらかったときは、首を引っ張るのを主人にやってもらったり・・・。
中村)
首を引っ張ることをされたのですね、はい。
たえ)
あと、マッサージですか。
中村)
はい、マッサージをね。
たえ)
あと母のほうが、お灸ができたので・・・。
中村)
お母さんに、お灸をしていただいたのね。
たえ)
はい。
本当につらいと、患部だけを集中的に・・、はい、お灸もしました。
中村)
はい、なるほど。
あと、たえさんのほうで、非常に特徴的なのは、多分うちに最初に来られたときには、まったく静電気が飛ばない状態・・・。
たえ)
はい、そうです。
中村)
・・・でしたよね。
今は、どういう状況か、少し説明していただけますか。
たえ)
ドアノブを触っても、もちろん静電気が出ますし、子どもの顔を触れるだけでも、ばちばち飛びますし・・・。
中村)
子どもさんの顔を触わるだけで、静電気が飛ぶぐらい・・・。
たえ)
ええ、痛がられるぐらい、ばちばち飛びます。
だからもう、逆に触るのが怖いぐらいですね。
中村)
触るのが怖いぐらい。
たえ)
車の乗り降りも、確実に、ばちばち飛びますので・・・、はい。
中村)
それは、わたくしより飛んでいますね。
そうですか。
たえ)
はい、そういう状態で・・、はい。
中村)
やはり、静電気が飛ぶというのは、わたくしは病気が治っていくかどうかのバロメーターの一つだと思っているんですけれど、やはり、そう思いますか。
たえ)
そうですね、もう、調子が今はどんどんよくなってきているので、それにつれて、もう、ばちばちばちばち飛んでいるので・・・、はい。
中村)
そうですか、わかりました。
もう、間違いないですね。
確か、おうちで鉄の棒を、という話があって、わたくしが感心して聞いていたんですが、少し説明していただいていいですか。
たえ)
はい。
ホームセンターで主人が、鉄の棒というんですか、工事用で使うような棒みたいな・・・。
中村)
鉄筋みたいなものですか。
たえ)
そうです。
それを買ってきて、庭に差し込んで、洗濯を干すときに触ります。
3/6へ続く






