
体験談集 4

愛知県 杉浦さまの体験談
9ヶ月前は、床に座ることも出来ず、車から降りることも
出来ず、お風呂の浴槽で座ることも出来なければ、ホッ
チキスをとめる事も、ペットボトルのふたを開けることも
出来ない状況だった杉浦さん。
その状況から、今はリウマチだったことも忘れるぐらい
回復しました。
「リウマチは悩むものではなく、必ず治る病気です!
自然に治るものです!」とおっしゃっています。
中村司)
今日は、愛知県にお住まいの杉浦さんに来ていただいております。
杉浦さん、こんにちは。
杉浦)
こんにちは。
中村司)
杉浦さん、リウマチですごくお困りだったと思うのですけれども、初めてお会いしたのは、今から9か月前ですが、そのときはどういう状況でしたか。
杉浦)
床に座ることが出来ず、車から降りるときは歩くことも出来ず、しゃがむことも出来なければ、ホッチキスをとめたり、ペットボトルを開けることが出来ませんでした。
中村司)
とても、ひどい状況だったと、聞いているのですけれど。
杉浦)
はい。
ひどかったです。
中村司)
そうですね。
例えば、和室で座ることも出来ませんでしたね。
杉浦)
出来ないですね。
中村司)
車の乗り降りも、不自由だったと伺っております。
杉浦)
はい。
中村司)
車の運転も、出来なかったですね。
杉浦)
出来なかったですね。
車のドアが開けられませんでしたので、運転以前のお話でしたね。
中村司)
9か月たち、今おそらく、リウマチということをほとんど忘れられていると思いますが、この1か月で、いろいろ変化があったと思います。
まず、今の状況は、どうですか。
杉浦)
今は、正座も出来ます。
中村司)
正座が出来るようになられましたね。
杉浦)
出来るようになりました。
ペットボトルも開けられますし、ホッチキスも出来ます。
車の運転も、もう問題もなくなり、普通の生活そのものです。
リウマチは、本当に悩むものではなくて、治るものです。
でもやはり、ほかの人からそれを聞くと「本当にそうなのかな」と思うのです。
私自身がそうでしたので。
中村司)
そうなのかな、というのは「本当に治らない病気なのではないか?」と思ってしまうということですか。
杉浦)
どうしてなったのか分からないのに、なぜ治るのだろうと思います。
どうしてなったのか分からないから、自然に治る、なんだか分からないうちに、治るものなんだなということを私が実感しました。
中村司)
それほど致命的な原因がなくて、リウマチになったわけだから、それほどたいしたことをしなくてもリウマチというのは治るものなのだということを感じられたのですね。
杉浦)
そう思いました。
中村司)
そうですね。
よいメッセージを本当にありがとうございました。

リウマチで昨年10月頃から痛みがひどくなり苦しんでいましたが、超こだわりホットパックとパイロゲン食事療法で、ほとんど痛みがなくなり、今は毎朝4キロ歩けるほど元気になりました。
先生に出会えたおかげだと感謝しています。
ありがとうございます。
[投稿] 2009年06月22日 18:53:31

神奈川県 置田さま
感謝しています。
高い意識でいられます。
ありがとうございます。
毎日「リウマチは治りまして、変形もとまりました。
感謝します、感謝します」と言葉に出しております。
健康へのベクトルに向かっています。
なんだか、楽しくなってきました。
[投稿] 2008年09月03日 23:53:41

先生のお話を聞き、生活に取り入れて一か月が過ぎました。
免疫抑制剤を止める勇気を頂き、前向きな気持ちで頑張ることが出来ています!![投稿] 2007年09月13日 22:23:02






